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アイビ快適建材ショップ サイト管理者の中田勇輝
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エレホン ♯200
販売価格
9,630円(内税)
購入数
エレホン#200は、特殊配合により実現した、1時間以内に硬化する速硬性無収縮モルタルです。
さらに、セメントの水和硬化時に生成する水酸化カルシウムを不溶性のカルシウム塩として固定し、気孔及び毛細管を充填するというシステムを利用し、防水性能の向上を追求した無収縮防水モルタルです。



[エレホン♯200の性能]



[エレホン♯200の特長]
■速硬性モルタルに乾燥収縮抑制対策及び体積収縮抑制対策を施した速硬性無収縮モルタルです。
■非透水性・非吸水性の向上を追及し、防水性にも優れた無収縮防水モルタルです。
■専用樹脂「エレホン・シーラー」を混入する事により、防水性、接着性等の性能が向上します。




[エレホン♯200の用途]
■木コン、ジャンカ等の充填材として
■コンクリート打継部・コーナー部斫り後の充填材として
■防水工事前の下地処理に
■止水工事後の充填材として
■その他、コンクリート構造物の下地処理に



[エレホン♯200の施工方法]
1.下地処理 漏水等がある場合、予め止水処理を行う。

2.下地清掃 施工面の汚れやレイタンス等をサンダーで除去し、水洗いを行う。

3.下地の吸水調整
下地が乾燥状態の場合、次の方法のいずれかで吸水調整を行なう。
 ―淑な水打ち
 エレホンシーラー水溶液(3倍希釈)の塗布(,茲蠅睨豹綫、接着性、ドライアウト抑止効果が向上します。)
 エレホンERボンド#55の塗布(△茲蠅睨豹綫、接着性、ドライアウト抑止効果が向上します。)
 ※エレホン・ERボンド#55はエポキシ系接着剤です。塗布後、タックの確認を行ない(塗布後約20分)、硬化しないうちにエレホン#200の充填を行うようにして下さい。

4.調合 規定配合で調合し、よく撹拌(混練)する。


■標準配合
 /紊暴々に「エレホン#200」を加え、手(ゴム手袋着用)で混練またはハンドミキサーでよく撹拌する。
 標準配合 エレホン#200(紛体)25圈Э 5kg


■専用樹脂(エレホン・シーラー)混入配合
 .┘譽曠鵐掘璽蕁爾棒郷紊魏辰┐茲撹拌する。
 ↓,能侏茲真緲榔佞縫┘譽曠#200を徐々に加え手(ゴム手袋着用)で混練またはハンドミキサーでよく撹拌する。
 樹脂混入配合 エレホン#200(紛体)25圈 エレホンシーラー(専用樹脂)2圈Э3.5kg

 


※エレホン#200は速硬モルタルです。材料の撹拌(混練)は、可使時間内で使い切れる量で行なって下さい。(可使時間約30分)
※夏期施工等で硬化が速すぎる場合、紛体内に添付している「硬化遅延剤」を予め水に溶いて使用して下さい。

5.充填 規定配合で調合した「エレホン・#200」をコテ等で素早く充填し仕上げる。

6.養生 充填後、最低でも3日間の養生を行う。
< 但し、現場状況により養生時間の変更が必要な場合があります。>

7.注意事項
■ジャンカについては、軟弱部を完全にハツリ取って下さい。また、コールドジョイント等は、Vカット(5僉5儖)を行い良く清掃した後にエレホン♯200を充填して下さい。
■漏水がある時には、エレホン♯300で止水をした後、エレホン♯200を充填して下さい。
■下地が乾燥している時は、十分な水打ちを行って下さい。
■可使時間は30分位です。夏季には硬化時間が早くなるので、硬化遅延剤(エレホン♯200の袋の中に添付してあります)のご使用をお願い致します。
■専用樹脂「エレホン・シーラー」以外は使用しないで下さい。
■他のセメント、骨材、混和材等の混入は避けて下さい。
■調合は規定通り行い、過度の混練は避けてください
■一度硬化しかけた材料に再度水を加え撹拌したものは絶対に使用しないで下さい。
■その他、不明な点等ございましたら、お気軽に弊社までお問い合わせ下さい。



<ハツリをしない防水工法 エレホン♯200工法>
直接塗布工法・・・薄塗り防水モルタル工法
ジャンカ部分などのハツリを行わず、エレホン♯200を躯体面へ直接3〜5个謀鰭曚靴泙后(4〜6/)塗るだけで防水工事が行えます。

※地下室等に発生する押し水には、エレホン♯300にて仮止水した後、エレホン♯200を3〜5佚鰭曚垢襪海箸砲茲辰徳甬(24時間以内)に防水することができます。


<補修箇所の充填 エレホン♯200工法>

木コン・ジャンカ・打ち継ぎコーナーなどの部分をハツリ、エレホン♯200で充填します。収縮なによる亀裂がなく下地処理ができます。
(注)充填する前にその部分をよく水洗いして下さい。


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